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自然素材の家『温故知想の家』

家族の絆
家は、家族のよりどころです。家族の成長と共に過ごす時間の中で、次第に家族の絆は深まります。私たちは、家族の絆を育み、どんな時も深い安心感に包まれて暮らせる家づくりが最も大切だと考えます。
古き日本の家に学ぶ
先人たちの培ってきた住まいの方の知恵や技術が、散りばめられたかつての日本の家づくりに、今再び目を向けます。それは、めまぐるしく変わる時代の流れの中で、色褪せることのない魅力を放つ家を探る旅なのです。
家族の成長と住育
家族構成うあ子供の成長に伴い、ライフスタイルは変わるもの。その時、その次代にフィットする生活空間を可能にしました。そして、子供が部屋に籠もらず、家族との生活の中で人としてのコミュニケーションや物を大切にする心など、”住育”という視点での家づくりが大切だと考えます。
国産材へのこだわり
地球温暖化防止や水資源の確保、生命の営みを支える環境保全の源は森林です。しかし、「木を活かして森が育つ」という古くからの言い伝えがあるのに国内で活用される7割が外国産です。木は輸入できても環境は輸入できません。だからこそ私たちは日本の木(国産材)にこだわるのです。
家族の命を守る
日本は世界有数の地震大国です。「温故知想の家」は木造建築の安全性を飛躍的に高めるKS構法を採用して、巨大地震から家族の命を守ります。構造躯体は建ててからでは取替えが出来ないからこそ、私たちはその安全性と品質に妥協はできないのです。
人と環境にやさしい住空間
家づくりには、人と環境との調和という視点が欠かせません。四季折々の自然の力(光・風)を上手く取り入れた先人達の知恵と少ないエネルギーで室内温度を快適にする最新の技術を融合させ、環境負荷に配慮しながら年間を通じて過ごしやすい住空間を提案します。
永く存在し続ける家
世代を超えて、家族を見守り続ける家。過ごしてきた思い出を刻んだ家は、誰の心にも温かい記憶を宿す故郷そのものです。幾つもの時間を越えて、受け継がれる家を目指し、私たちは適切なアフターフォローとメンテナンスを行います。
家族の命を守る「KS構法」

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