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築20年を過ぎたらやっておきたいリフォーム〜家・人・暮らしの老齢化〜

2018年2月22日 / 豆知識

特に注意しておきたいのが水まわりの間取り




水まわりバリアとは、毎日通る水まわりの動線の途中にある階段や段差などのバリア(障害物)のこと。

これから先の暮らしがさらに安全、快適になるように、この水まわりのバリアをなくしておくことが大切。

動線から段差をなくしたい場所

  • 寝室〜トイレ

  • 寝室〜浴室、洗面所

  • 洗濯機〜物干し場

  • キッチン〜食卓

  • 玄関


子育ての家から自分のための家づくりを提案!


子供が独立して空いた子供部屋や使われていない客間などを夫婦それぞれの個室プランに。
また移動型の可動間仕切り収納を使って、手軽に間取りを変える工夫も。

自分だけの居場所があると家にいる時間が楽しくなりますね!

[caption id="attachment_150" align="alignleft" width="200"] 防音室を作って音楽を楽しむ部屋に[/caption]

[caption id="attachment_151" align="alignleft" width="200"] 書庫にして読書を楽しむ部屋に[/caption]

ぐっすり気持ちよく眠れるストレスフリーな寝室作り




寝室と水まわりを隣接させる、ベッドとベッドの間にスライド式の間切戸を取りつけリフォームするだけでも快適な寝室作り。

シックハウス防止のための「24時間換気システム」導入




しっかりとした換気設備があれば化学物質を素早く排出でき、結露・カビを防いでくれる。

電動シャッターの活用




今は一か所で集中的に操作できる電動シャッターが便利。
毎日の開け閉めの面倒もなく窓を閉めたままシャッターの開閉ができるので省エネ・エコ。


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